黒神埋没鳥居

黒神埋没鳥居

1914年1月12日の桜島大噴火の際、火山灰や軽石は上空8,000にも達し、カムチャツカ半島にまで到達したとか。その時の大噴火で、たった一日で灰に埋もれてしまった鳥居。高さ3mあった鳥居は上辺の1mだけが見えている。噴火後、村の人々は鳥居を掘り起こそうとしましたが、当時の村長があえてそのまま残そうと決断。その大噴火の凄ましさを後世に伝えるために今もそのままの姿で残されている。

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2018.06

 
  
   
    
     

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